IISIA TOP > 個人向けサービス > 調査レポート > 週刊・音声教材

論理的に展開される情報分析は圧巻!

●なぜ音声教材が必要なの?

「紙媒体の教材だけでは、思考の組み立てができない。」「原田武夫から非公開情報を聞きたい。」
そんな皆さまの声にお答えし、IISIA代表・原田武夫がマーケットとそれを取り囲む国内外の情勢に
ついて、 「1週間の歩み」を振り替えり、「これからの1週間」に対する分析シナリオを語り掛けます。
来る週に向かって躍動していく「潮目」を是非ご自身の手でお掴みください。

●最新号のご案内

発売日     2008年7月4日
タイトル     来週7日から始まる新たな”潮目”に備える――“円安”への展開と演出され始めた“弛緩”を徹底分析
収録分数    56分
目次       1)“会計ショック”到来に向けたカウントダウン
  ――欧州中央銀行(ECB)による利上げを踏まえた動き
    今後の展望
  ――“会計ショック”に向けたカウントダウン
    《伏》を演出し始めた英系経済メディア
    「時価会計」の徹底をめぐってより深い震動へ展開中
  ――2011年は“会計反転”の年となるという情報
    米国勢の不可解な動きから「潮目」を先読みする

 2)来週(7日)から始まる「6週間」という“時限爆弾”
  ――カギを握るイラン勢が打ち出した「魅力的提案」とは?
    外資勢からロビイングをかけていく周到な手段
    “真剣な交渉姿勢”がささやかれる展開
    セットされた「2014年」という期限
  ――6週間後に「反転」する世界
    何が問題なのか?北朝鮮による「核申告」から読み解く
    米海軍系分析者たちは「ドル高への急展開」を解いている現状

 3)原子力マーケットの今を追う
  ――欧州委員会による調査報告
    どのような“意識変化”が見られるというのか
  ――インド・マーケットのカギを握る米印原子力協定
    最終的に《伏》といったインド国内勢力
    そこから読み取れるインド・マーケットの今後

 4)ついに食糧価格高騰を“強制終了”させようとし始めたドイツ勢
  ――ターゲットは《伏》
    なぜ今、価格規制なのか?
  ――北海道・洞爺湖サミットが一つの「潮目」となる可能性
    G8による食糧備蓄制度の創出
    実際には米系穀物会社がこの時点で《伏》を行っているとの情報
  ――「7月半ば」が商品市場における“潮目”となるという情報
    震源地はようやく動き始めた英国勢

 5)米国大統領選挙から読み取る「潮目」
  ――いよいよ《伏》政策をめぐって逆向きに舵を切り始めたオバマ候補
    主たる選挙テーマが「イラク戦争」となる展開へ

 6)今週のIISIAデイリー・レポートより

今すぐ購入する

今すぐ視聴する
※領収書の発行をご希望の方は、こちらからご購入のうえ、弊研究所宛てにメールでご連絡ください。

今すぐ購入する

●販売中教材のご案内

発売日 タイトル 収録分 税込価格 内容 ご試聴 ご購入
2008/07/04 来週7日から始まる新たな”潮目”に備える――“円安”への展開と演出され始めた“弛緩”を徹底分析 56分 通常版:9,800円
領収書版:9,950円
  • 
 1)“会計ショック”到来に向けたカウントダウン
  ――欧州中央銀行(ECB)による利上げを踏まえた動き
    今後の展望
  ――“会計ショック”に向けたカウントダウン
    《伏》を演出し始めた英系経済メディア
    「時価会計」の徹底をめぐってより深い震動へ展開中
  ――2011年は“会計反転”の年となるという情報
    米国勢の不可解な動きから「潮目」を先読みする

 2)来週(7日)から始まる「6週間」という“時限爆弾”
  ――カギを握るイラン勢が打ち出した「魅力的提案」とは?
    外資勢からロビイングをかけていく周到な手段
    “真剣な交渉姿勢”がささやかれる展開
    セットされた「2014年」という期限
  ――6週間後に「反転」する世界
    何が問題なのか?北朝鮮による「核申告」から読み解く
    米海軍系分析者たちは「ドル高への急展開」を解いている現状

 3)原子力マーケットの今を追う
  ――欧州委員会による調査報告
    どのような“意識変化”が見られるというのか
  ――インド・マーケットのカギを握る米印原子力協定
    最終的に《伏》といったインド国内勢力
    そこから読み取れるインド・マーケットの今後

 4)ついに食糧価格高騰を“強制終了”させようとし始めたドイツ勢
  ――ターゲットは《伏》
    なぜ今、価格規制なのか?
  ――北海道・洞爺湖サミットが一つの「潮目」となる可能性
    G8による食糧備蓄制度の創出
    実際には米系穀物会社がこの時点で《伏》を行っているとの情報
  ――「7月半ば」が商品市場における“潮目”となるという情報
    震源地はようやく動き始めた英国勢

 5)米国大統領選挙から読み取る「潮目」
  ――いよいよ《伏》政策をめぐって逆向きに舵を切り始めたオバマ候補
    主たる選挙テーマが「イラク戦争」となる展開へ

 6)今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/06/27 昨夜セットされた”これから45日間”という時限爆弾――隠されたシナリオを知る者だけがマーケットにおいて勝利する展開へ 58分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
1)米朝接近から読み解く「45日間」という時限爆弾
 ――北朝鮮は一体何を申告し、何が問題なのか?
   これまでの経緯をプロの目から振り返る
 ――「テロ支援国指定解除」には実は意味がないという分析
   状況を変えたのは全く別の《伏》であるという事実
   この点に踏み込んだ動きとなっていないのがポイント
 ――あくまでもクールなドイツ勢の分析から読み解く
   《伏》の例からブッシュ政権の本当の意図を考える
 ――実際には「45日後」に炸裂する“潮目”の可能性
   その時、マーケットはどうなるか?
   「金(ゴールド)」、「為替」、そして「株式」は?
 ――フランス勢とドイツ勢の動きをあらためて考える
   「原油急騰」をなぜか大声で叫び始めるフランス勢
   《伏》問題に絡む艦船派遣が憲法問題となっているドイツ

2)先送りされた“会計ショック”の向こう側を考える
 ――先送りされた「会計ショック」を振り返る
   何が問題であったのか?また問題であり続けているのか?
 ――狙われるスイス勢への新たな攻撃が露呈
   やはり潮目は《伏》というタイミングになる可能性
 ――FRBによる規制緩和がもたらすものとは
   《伏》セクターを好む巨大ファンドを野放しにする意図
 ――予測分析シナリオ「PLAN B」から考える今後のカレンダー

3)システム大転換の中で再燃する米英対立が為替レートを激変させるという分析
 ――突如、《伏》こそが商品価格高騰の理由だと言い出した英国勢
   実は英国勢は《伏》を密かに買い増してきたという現実
   そこに見て取るべき意図とは?
 ――米民主党勢の「主張」から読み取る今後の潮目
   反発する英国勢が為替レートを狙い撃ちにする

4)その他
 ――”分散化する社会“を誘導するドイツ勢
   「1マルク会社」を容認する法整備を推進
 ――米大統領選挙の今から考える明日のエネルギー模様
   マケインは《伏》、オバマは《伏》というすみわけ
 ――今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/06/20 中国・インドから大量逃避し始めた『越境する投資主体』たち――金価格高騰の背後に見えてきた巨大な仕掛けとは? 62分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1)中国・インドから大量逃避し始めた「越境する投資主体」たち
  ――メリル・リンチが発表した調査結果
    最近のBRICs批判との関連性
    その裏で《伏》マーケットこそ”買い”と喧伝する真意
    予測分析シナリオ”PLAN A””PLAN B”より考える
  ――実際のところはどうなのか?
   「越境する投資主体」たちが向かっているのは《伏》という分析

 2)金価格高騰の背後に見えてきた巨大な仕掛け
  ――クウェイト発報道で見えてきた金の大量購入者の実態
    背後には原子力問題があるとの分析
  ――来る24日が「潮目」となる中東問題
    決定打となるのは《伏》の動向
  ――もう一つの中東問題であるイラン問題の今
    米系報道機関が叫び始めた次なるテロの標的国
    そこからもやはり見えてくる金価格「高騰」の演出
  ――米海軍機動部隊が見せる怪しい動きとは?
  ――中東で本当に欠乏し始めているのは石油ではなく《伏》と言い出した英国勢
  ――原油価格下落の理由は「中国」ではなく《伏》

 3)米国大統領選挙の今から「潮目」を読み解く
  ――雄弁なオバマ候補が反応しないマケイン提案の中身
    なぜオバマ候補は沈黙を守っているのか
  ――2009年以降も争点となる《伏》セクター

 4)その他
  ――米国でスイス勢叩きの裁判が開廷
  ――ドイツで新たに「破壊ビジネス」規制の動き
    公開されるロビイストたちの策動とは?
  ――今週のIISIAデイリー・レポートより
    「米中関係」「日本の地方企業再生」「ポールソン批判」
  • 2008/06/13 そして来週もドル高・円安は進行するとの分析――先送りされる“会計ショック”とその後の展望を読み解く 61分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1)G8財務相大阪会合を読み解く
  ――ロイターが喧伝するラインとは?
  ――より大きな枠組みで考える必要性
    焦点は先送りされる”会計ショック”
    米系「越境する投資主体」たちの決算発表日程は?
    米国の株式・債券マーケットとの連動性
    むしろ「潮目」は7月から夏にかけてやってくるとの分析
  ――価格高騰要因としてのイスラエル勢の動き
    ワシントンにおける評価

 2)新”ワシントン・コンセンサス”を探る
  ――90年代中下旬における”ワシントン・コンセンサス”
    「破壊ビジネス」が持つ本当の立ち位置
  ――新”ワシントン・コンセンサス”を読み解く
    ポイントは《伏》であり、従来とは真逆の方向性
    「破壊と創造のプロセス」に立ち返る
  ――対アフリカ・ビジネスの最前線
    オバマ候補は本当に”アフリカの友”なのか?
  ――国営ファンド(SWF)を巡る動き
    欧州が提案する「国際約束」の可能性

 3)マーケットに躍り出るキューバ
  ――今、キューバで何が起きているのか?
  ――「潮目」は来週月曜日(16日)に到来する
    エマージング・マーケットの入れ替えが始まる

 4)その他の国際時事問題を読み解く
  ――欧州銀行株買占めが喧伝されたロシア人の正体
    《伏》との隠密な関係
  ――なぜドイツはアフガニスタンに入れ込むのか
  ――ドイツにおける銀行合併の最前線
  ――北朝鮮問題の現状
    日朝実務者協議で北朝鮮は何を提案したのか?
  ――今週のIISIAデイリー・レポートより
  • これ以前のバックナンバーは、こちらからどうぞ バックナンバーはこちら


    不安な夜を過ごす前に週刊・音声教材をお試しください。

    ●ダウンロード教材の魅力!

    ご購入は完全セルフサービス。カード決済後にすぐご視聴いただけます。 お急ぎの方、出張が多くCDなどを受け取る時間がない方にお勧めです。

    ●CD教材の魅力!

    お申し込み締め切りは、ダウンロード発売の翌週、月曜日12時です。 パソコンに不慣れな方、車等で移動中に聞きたい方にお勧めです。 発送が翌週へずれ込むため、ボーナストラック(月曜日の日刊音声)を特別同梱します。

    ●マイペースでじっくり復習!

    前回までのバックナンバーはこちらからお求めいただけます。
    聞き逃した方、過去の分析を振り返りたい方はぜひどうぞ。

    ≪ダウンロード教材≫ ≪CD教材≫

     

     

    注意事項

    ダウンロードのコンテンツは、GMOシステムコンサルティング株式会社のASPシステム「デジタルコンテンツ王」を通じて販売しております。
    ※商品をご購入(ダウンロード/再生)前に、「ご利用方法について」をお読みの上、試聴(無料)が再生できることを必ずご確認ください。
    ※お客様固有のPC環境に起因するご質問には、原則お答え致しかねます事を予めご承知おきください。
    なお、技術的な疑問につきましては「よくあるご質問」をご参照ください。

    ●商品名:ダウンロード教材『週刊・原田武夫』
    ●構成:[第1部] 前週の「潮目」を振り返る
    [第2部] 今週のシナリオを考える
    ●収録時間:約60分
    ●販売価格:通常番 9,800円
    領収書版 9,950円
    ※上記、ともに消費税込み

    ●商品名:CD教材『週刊・原田武夫』
    ●構成:[第1部] 前週の「潮目」を振り返る
    [第2部] 今週のシナリオを考える
    [第3部] ボーナストラック(割愛の場合有り)
    ●収録時間:約80分
    ●販売価格:1枚 9,800円
    定期1ヶ月 38,050円
    定期3ヶ月 110,000円
    定期6ヶ月 215,000円
    ※上記、ともに消費税込み

    今すぐ購入する

    今すぐ視聴する
    ※領収書の発行をご希望の方は、こちらからご購入のうえ、弊研究所宛てにメールでご連絡ください。

    今すぐ購入する