IISIA TOP > 個人向けサービス > 調査レポート > 週刊・音声教材 > バックナンバー

注意事項

ストリーミングのコンテンツは、GMOシステムコンサルティング株式会社のASPシステム「デジタルコンテンツ王」を通じて販売しております。
※商品をご購入(ダウンロード/再生)前に、「ご利用方法について」をお読みの上、試聴(無料)が再生できることを必ずご確認ください。
※お客様固有のPC環境に起因するご質問には、原則お答え致しかねます事を予めご承知おきください。
なお、技術的な疑問につきましては「よくあるご質問」をご参照ください。

週刊・音声教材 バックナンバー

発売日 タイトル 収録分 税込価格 内容 ご試聴 ご購入
2008/07/11 “ユーロ暴落”が仕掛けられているという分析――『国営ファンド(SWF)は10月に“合法化”される』と言い切るIMFの真意とは? 56分 通常版:9,800円
領収書版:9,950円
  • 
 1)「国営ファンド(SWF)は10月に“合法化”される」と言い切るIMFの真意とは?
  ――シンガポールでIMFが行った「発言」
    やはり10月に国営ファンド(SWF)は“合法化”される
    その際にモデルとされるのは《伏》に確定
  ――マーケットの“透明性”の効用を否定し始めた欧州勢
    ゴールドマン・サックスがIIFを脱退
    金融マーケットで深まる欧米戦争の行方と今後のシナリオ

 2)「ユーロ暴落」が仕掛けられているとの分析
  ――拙著「北朝鮮VS.アメリカ」(ちくま新書)を振り返る
    キーワードは“偽米ドル”と“ドル下落”
  ――突然、《伏》の実態を発表した欧州中央銀行(ECB)
    その産地として名指しされている地域とは?
    欧州経済の直近の未来との関係を探る

 3)原油価格を揺さぶり続けるイラン情勢
  ――フランスの《伏》がイラン撤退を決定
    一方で居残り続けている企業とその背景
  ――“弾道ミサイル発射”自身が疑われているという事実
    捏造された“発射”写真
    それでもなお米ドルは「下がった」という事実が持つ意味
  ――揺れ動くイスラエル情勢
    潮目は9月《伏》にセットされたという情報

 4)オバマ候補の外遊日程がセット――「潮目」はいつか?
  ――オバマ候補の外遊日程が持つ意味合い
    危険を冒してまでなぜ《伏》を訪問するのか
    空白の日程
  ――ドイツで騒ぎを起こしているオバマ候補
    論争の種をまいたメルケル首相発言
    2004年に“フランスの候補”と揶揄されたケリー候補
  ――米大統領選に向けてあり得べきシナリオを再確認する
    全体に「前倒し」になっている可能性

 5)朝鮮半島情勢の今をウォッチする
  ――ノ・ムヒョン前政権狩り始めたイ・ミョンバク政権
    その焦点は《伏》
    仕掛けられたデモ行進と北朝鮮の反応を読み解く
  ――米系大手企業の“及び腰”から「潮目」を考える

 6)今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/07/04 来週7日から始まる新たな”潮目”に備える――“円安”への展開と演出され始めた“弛緩”を徹底分析 56分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1)“会計ショック”到来に向けたカウントダウン
  ――欧州中央銀行(ECB)による利上げを踏まえた動き
    今後の展望
  ――“会計ショック”に向けたカウントダウン
    《伏》を演出し始めた英系経済メディア
    「時価会計」の徹底をめぐってより深い震動へ展開中
  ――2011年は“会計反転”の年となるという情報
    米国勢の不可解な動きから「潮目」を先読みする

 2)来週(7日)から始まる「6週間」という“時限爆弾”
  ――カギを握るイラン勢が打ち出した「魅力的提案」とは?
    外資勢からロビイングをかけていく周到な手段
    “真剣な交渉姿勢”がささやかれる展開
    セットされた「2014年」という期限
  ――6週間後に「反転」する世界
    何が問題なのか?北朝鮮による「核申告」から読み解く
    米海軍系分析者たちは「ドル高への急展開」を解いている現状

 3)原子力マーケットの今を追う
  ――欧州委員会による調査報告
    どのような“意識変化”が見られるというのか
  ――インド・マーケットのカギを握る米印原子力協定
    最終的に《伏》といったインド国内勢力
    そこから読み取れるインド・マーケットの今後

 4)ついに食糧価格高騰を“強制終了”させようとし始めたドイツ勢
  ――ターゲットは《伏》
    なぜ今、価格規制なのか?
  ――北海道・洞爺湖サミットが一つの「潮目」となる可能性
    G8による食糧備蓄制度の創出
    実際には米系穀物会社がこの時点で《伏》を行っているとの情報
  ――「7月半ば」が商品市場における“潮目”となるという情報
    震源地はようやく動き始めた英国勢

 5)米国大統領選挙から読み取る「潮目」
  ――いよいよ《伏》政策をめぐって逆向きに舵を切り始めたオバマ候補
    主たる選挙テーマが「イラク戦争」となる展開へ

 6)今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/06/27 昨夜セットされた”これから45日間”という時限爆弾――隠されたシナリオを知る者だけがマーケットにおいて勝利する展開へ 58分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
1)米朝接近から読み解く「45日間」という時限爆弾
 ――北朝鮮は一体何を申告し、何が問題なのか?
   これまでの経緯をプロの目から振り返る
 ――「テロ支援国指定解除」には実は意味がないという分析
   状況を変えたのは全く別の《伏》であるという事実
   この点に踏み込んだ動きとなっていないのがポイント
 ――あくまでもクールなドイツ勢の分析から読み解く
   《伏》の例からブッシュ政権の本当の意図を考える
 ――実際には「45日後」に炸裂する“潮目”の可能性
   その時、マーケットはどうなるか?
   「金(ゴールド)」、「為替」、そして「株式」は?
 ――フランス勢とドイツ勢の動きをあらためて考える
   「原油急騰」をなぜか大声で叫び始めるフランス勢
   《伏》問題に絡む艦船派遣が憲法問題となっているドイツ

2)先送りされた“会計ショック”の向こう側を考える
 ――先送りされた「会計ショック」を振り返る
   何が問題であったのか?また問題であり続けているのか?
 ――狙われるスイス勢への新たな攻撃が露呈
   やはり潮目は《伏》というタイミングになる可能性
 ――FRBによる規制緩和がもたらすものとは
   《伏》セクターを好む巨大ファンドを野放しにする意図
 ――予測分析シナリオ「PLAN B」から考える今後のカレンダー

3)システム大転換の中で再燃する米英対立が為替レートを激変させるという分析
 ――突如、《伏》こそが商品価格高騰の理由だと言い出した英国勢
   実は英国勢は《伏》を密かに買い増してきたという現実
   そこに見て取るべき意図とは?
 ――米民主党勢の「主張」から読み取る今後の潮目
   反発する英国勢が為替レートを狙い撃ちにする

4)その他
 ――”分散化する社会“を誘導するドイツ勢
   「1マルク会社」を容認する法整備を推進
 ――米大統領選挙の今から考える明日のエネルギー模様
   マケインは《伏》、オバマは《伏》というすみわけ
 ――今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/06/20 中国・インドから大量逃避し始めた『越境する投資主体』たち――金価格高騰の背後に見えてきた巨大な仕掛けとは? 62分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1)中国・インドから大量逃避し始めた「越境する投資主体」たち
  ――メリル・リンチが発表した調査結果
    最近のBRICs批判との関連性
    その裏で《伏》マーケットこそ”買い”と喧伝する真意
    予測分析シナリオ”PLAN A””PLAN B”より考える
  ――実際のところはどうなのか?
   「越境する投資主体」たちが向かっているのは《伏》という分析

 2)金価格高騰の背後に見えてきた巨大な仕掛け
  ――クウェイト発報道で見えてきた金の大量購入者の実態
    背後には原子力問題があるとの分析
  ――来る24日が「潮目」となる中東問題
    決定打となるのは《伏》の動向
  ――もう一つの中東問題であるイラン問題の今
    米系報道機関が叫び始めた次なるテロの標的国
    そこからもやはり見えてくる金価格「高騰」の演出
  ――米海軍機動部隊が見せる怪しい動きとは?
  ――中東で本当に欠乏し始めているのは石油ではなく《伏》と言い出した英国勢
  ――原油価格下落の理由は「中国」ではなく《伏》

 3)米国大統領選挙の今から「潮目」を読み解く
  ――雄弁なオバマ候補が反応しないマケイン提案の中身
    なぜオバマ候補は沈黙を守っているのか
  ――2009年以降も争点となる《伏》セクター

 4)その他
  ――米国でスイス勢叩きの裁判が開廷
  ――ドイツで新たに「破壊ビジネス」規制の動き
    公開されるロビイストたちの策動とは?
  ――今週のIISIAデイリー・レポートより
    「米中関係」「日本の地方企業再生」「ポールソン批判」
  • 2008/06/13 そして来週もドル高・円安は進行するとの分析――先送りされる“会計ショック”とその後の展望を読み解く 61分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1)G8財務相大阪会合を読み解く
  ――ロイターが喧伝するラインとは?
  ――より大きな枠組みで考える必要性
    焦点は先送りされる”会計ショック”
    米系「越境する投資主体」たちの決算発表日程は?
    米国の株式・債券マーケットとの連動性
    むしろ「潮目」は7月から夏にかけてやってくるとの分析
  ――価格高騰要因としてのイスラエル勢の動き
    ワシントンにおける評価

 2)新”ワシントン・コンセンサス”を探る
  ――90年代中下旬における”ワシントン・コンセンサス”
    「破壊ビジネス」が持つ本当の立ち位置
  ――新”ワシントン・コンセンサス”を読み解く
    ポイントは《伏》であり、従来とは真逆の方向性
    「破壊と創造のプロセス」に立ち返る
  ――対アフリカ・ビジネスの最前線
    オバマ候補は本当に”アフリカの友”なのか?
  ――国営ファンド(SWF)を巡る動き
    欧州が提案する「国際約束」の可能性

 3)マーケットに躍り出るキューバ
  ――今、キューバで何が起きているのか?
  ――「潮目」は来週月曜日(16日)に到来する
    エマージング・マーケットの入れ替えが始まる

 4)その他の国際時事問題を読み解く
  ――欧州銀行株買占めが喧伝されたロシア人の正体
    《伏》との隠密な関係
  ――なぜドイツはアフガニスタンに入れ込むのか
  ――ドイツにおける銀行合併の最前線
  ――北朝鮮問題の現状
    日朝実務者協議で北朝鮮は何を提案したのか?
  ――今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/06/06 6月前半相場は”選挙相場”であるとの分析――「オバマ候補確定」後の為替・原油・株式マーケットを読み解く 66分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 

 1)6月前半相場は”選挙相場”であるとの分析
  ――米欧の「越境する投資主体」たちによる大号令で
    始まった6月前半相場
    ポイントは米系だけではなく欧州系も協力したという点
  ――”選挙相場”とは何か
    選挙が焦点であるのは実は日本であったという話
    福田総理の動向
    ”陽動作戦”の現状
  ――衆院解散後の再編劇を巡るIISIAによる予測分析
    そのマーケットに対する影響とは?

 2)「オバマ候補確定」後のマーケットを読み解く
  ――ヒラリー・クリントン候補の動向を巡る報道
  ――「オバマ候補確定」によっても話は終わっていない
    何がポイントなのか?
  ――ブッシュ政権にとっての”両天秤”としての中東和平と北朝鮮問題
    カギを握るのは《伏》
  ――今後あり得べき複数の予測分析
    ポイントは《伏》と原油
    日本の出版メディアへの思わぬ”大打撃”とは?

 3)ダークホースとしてのノルウェーは今
  ――国営ファンド(SWF)の模範生としてのノルウェー
  ――なぜ、ベトナムより国賓訪問が行われているのか
    イスラム原理主義による次のターゲットは?
  ――”地震研究”を巡る黒い情報
    ノルウェーは一体どこの国の”下請け”なのか?

 4)その他
  ――気になるドイツでの動き
  ――今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/05/30 6月前半は「ドル高・円安+原油安+日本株高」という構図――あなたはまだそのシナリオに気づかないのか? 57分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1)6月前半は「ドル高・円安+原油安+日本株高」という構図
  ――先週の「週刊・原田武夫」を振り返る
  ――その後、一体何が生じたのか?
    メリルリンチによる”陽動作戦”
    叫ばれ始めた”利上げ”という想定外のシナリオ
  ――全体像(BIG PICTURE)に立ち返る必要性
    現状をファクターに分けて精査する
    なぜ原油高が必要だったのか?
    その”役割”が終焉した段階で何が生じるのか?
  ――日本株マーケットを総覧する
    欧州勢がインフラ・セクターを奇妙なタイミングで格下げ
    その真意とは?平均株価への影響は?

 2)金(ゴールド)をめぐる隠微なシナリオの可能性
  ――誰しもが読んでいる”名著”とは?
  ――マーケット関連本をIISIAはどのように読むのか?
  ――リップスが語る本当のシナリオとは?
    マーケットはどのように考えているのか?
    カギを握るのはやはり《伏》政権の成立、2009年、そしてアフリカ

 3)地震騒乱――中国マーケットをめぐる仕掛けとは?
  ――台湾と米国をめぐる奇妙な動き
    実は既にEXIT PLANが発動されているのではないかとの疑惑

 4)その他
  ――東京で情報収集するロシア勢
    国営ファンド(SWF)の動向
  ――今週のIISIAデイリー・レポートより
    注目される日本の《伏》セクター
  • 2008/05/23 やはり下落し始めた原油価格――“商品価格の本格調整”後の『潮目』を透徹する 60分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
1)やはり下落し始めた原油価格
−いまだに「需給バランスの問題」と言い張る米国勢
−ワコビア銀行が公表していた”本音レポート”の意味
−原油価格高騰によって「金融不安の払拭」が吹き飛んだと主張する欧州勢
−原油価格暴落によってもっとも注目を集めるセクターは《伏》
 米民主党政権にとっての意味合い

2)為替レートの鍵を握る「米国債動向の今」
−注目の3月データを公表 
 日本政府がとった行動と米国勢の”罠”とは?
−不思議に諦めの発言を大声で行う欧州勢の真意
−着々と進むドイツのスーパー銀行設立構想
−日本は”黄金の国(=ジパング)”であるという動かぬ証拠とリスク
−予測分析シナリオ「フィーネ」「PLAN B」から考える今後の為替レート・シナリオ

3)動き始めた西と東の地政学リスク
−中東和平をめぐる動き
 イスラエルとシリアの仲介をトルコができた理由は《伏》
 それでもなおロシアを責めるイスラエルの真意とは?
−”大団円”直前の北朝鮮情勢
 拙著「北朝鮮VS.アメリカ」(ちくま新書)で描いた光景が現実のものになる展開へ

4)今週のIISIAデイリー・レポートより
 「米国大統領選挙」「国営ファンド(SWF)」「原子力ビジネス」
  • 2008/05/16 予測分析シナリオ“フィーネ(最終章)”を発表――カギを握るのは“急激な円安”と“日米の国債 57分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1. 予測分析シナリオ“フィーネ(最終章)”
   ――予測分析シナリオ“PLAN B”(3/22発表)を点検する
   ――何がポイントなのか?
     1)“証券化された金融商品”の損失額は?
     2)日本及び米国の国債をめぐる状況
     3)為替レートへの直撃(2つのパターン)
      →株式マーケットへの影響
   ――最大級の悲観シナリオとしての“フィーネ(最終章)”
     よりマシなシナリオとしての“PLAN B”
     カギを握るのは「6月」そして「8月」の展開
     キーワードは<伏>

 2.原油動向と米国大統領選挙予備選
   ――ブッシュ大統領のイスラエル訪問
     日本の大手メディアは何を報じていないのか?
   ――英国勢の動き、動き出したスイス勢
   ――米海軍の展開動向
   ――予測分析シナリオ“フィーネ”から考える

 3.これからのテーマとしての中小企業に対する経済スパイ行為
   ――ドイツVSロシアという構図
   ――いきなり「憲法問題」と叫び始めた、ドイツの真意とは?
  • 2008/05/16 予測分析シナリオ“フィーネ(最終章)”を発表――カギを握るのは“急激な円安”と“日米の国債” 57分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1. 予測分析シナリオ“フィーネ(最終章)”
   ――予測分析シナリオ“PLAN B”(2月発表)を点検する
   ――何がポイントなのか?
     1)“証券化された金融商品”の損失額は?
     2)日本及び米国の国債をめぐる状況
     3)為替レートへの直撃(2つのパターン)
      →株式マーケットへの影響
   ――最大級の悲観シナリオとしての“フィーネ(最終章)”
     よりマシなシナリオとしての“PLAN B”
     カギを握るのは「6月」そして「8月」の展開
     キーワードは<伏>

 2.原油動向と米国大統領選挙予備選
   ――ブッシュ大統領のイスラエル訪問
     日本の大手メディアは何を報じていないのか?
   ――英国勢の動き、動き出したスイス勢
   ――米海軍の展開動向
   ――予測分析シナリオ“フィーネ”から考える

 3.これからのテーマとしての中小企業に対する経済スパイ行為
   ――ドイツVSロシアという構図
   ――いきなり「憲法問題」と叫び始めた、ドイツの真意とは?
  • 2008/05/09 ついに“危険水域”に突入――やり過された米国債ショックと次の関門は6月頭という情報 59分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1.“好調”であった米国30年債の入札
  ――昨日(8日)付IISIAの分析を振りかえる
  ――やりすごされた「米国債ショック」が意味するものとは?
    日本国債をめぐる動き
    予測分析シナリオ「PLAN B」との関係

 2.次の関門は6月頭という情報
  ――米国大統領選挙予備選の最新動向から考える
  ――地政学リスクが激減しつつある極東
  ――次なる仕掛けとしてのミャンマーのサイクロン被害

 3.日本の原子力セクターが攻撃対象となる可能性
  ――中東情勢から見る現状とは?
  ――突然、中東での原子力ビジネスに乗り出した
    日本とその影響
  ――世界中で「反転」し始めた原子力セクター

 4.今週のIISIAデイリーレポートより
  • 2008/05/02 GW連休明けに何が起きるのか?――反転し始めた為替・商品・株式、そして国際情勢の「潮目」を読み取る 58分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1.やはり下落し始めた原油価格
   ――現状を確認する
     表向きの理由とは?
   ――「ドル高」という情報にまどわされない
     1)次の「潮目」に向かって動き始めている中東勢
     2)ポイントは米大統領選挙・予備選の展開

 2.いきなり“反転”し始めた穀物価格の「潮目」
   ――震源地はどこなのか?
   ――そもそも「気候変動」自身が否定される展開へ
     アル・ゴア「不都合な真実」とは何だったのか?
   ――昨年12月からの情報「スタグフレーション⇒戦乱」
     というシナリオをあらためて考える
     仕掛けであった可能性
   ――使われる北朝鮮、騙された日本の農水省
   ――それでも「イラン戦争」を叫ぶCIAの真意とは?

 3.GW連休明けに何が起きるのか?
   ――日程を確認する
   ――ポイントは<伏>と<伏>

 4.今週のIISIAデイリーレポートより
  • 2008/04/25 “ドル高+原油下落+金下落”という急展開――本当の“潮目”は来週より訪れる 53分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1)急激に“ドル高+原油下落+金下落”へ展開
   ――きっかけとなったロイター電
   ――「ドル高」が本当に全ての理由なのか?
   ――マーケットにおける本当の評価

 2)そして商品市場は本格的に調整する
   ――原油:中東和平が本格的に展開する流れへ
     キーワードはシリアと<伏>
   ――穀物:穀物価格上昇後のクラッシュを考えるべき
     振り返るべきは1980年代という評価

 3)来週のカレンダーを確認する
   ――ターゲット・デートは<伏>と<伏>日
   ――シティを買収するドイツ銀行の動向

 4)今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/04/18 新興市場IT企業に米系大手によるM&Aの手が――残り“1週間”の4月相場を考える 57分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1)残り“1週間”の4月相場の焦点とは?
   ――金融マーケットを巡る「100日プラン」
   ――残された課題は2つ
     [1]“円安ドル高”への転換
     [2]<伏>の調整
     すでにカジは切られている
   ――米大統領選挙の“今”との関係性

 2)「新興市場IT企業に米系大手によるM&Aの手」という情報

 3)穀物価格高騰を考える
   ――“誰が値を吊り上げているのか?”という問いを巡る動き
   ――見えてきたビジネスモデル
     キーワードは“SWF”“<伏>”“インフラ投資”
 
 4)今週のIISIAデイリー・レポートより
   ――「中東和平」「中国の対日M&A」「満州ファンド」など
  • 2008/04/11 いよいよ来週からが“本番”――2008年前半最大の「潮目」を乗り切る戦略を考える 54分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1) いよいよ来週からが“本番”という見方
   ――リークされたG7ワシントン会合共同声明文を読み解く
   ――「潮目」は集中してやってくる
   ――経済産業省の“保守本流”と内閣府の対立から考える
   ――「構造は何も変わっていない」という認識が必要
      “PLAN B”しかも<<伏>>シナリオの確認

 2)動き始めた「世界の潮目」を考える
   ――ロシア・マーケットを考える
     98年以来の危険な状況。しかし「攻め手」である理由は?
   ――北朝鮮情勢の今
     「潮目」を読むバロメーターとしての意味合い
   ――イランとイスラエル
     「東京の驚き」という情報

 3)「食糧価格高騰」という仕掛けを考える
   ――なぜ今、食糧価格が上がっているのか?
   ――カギを握るのは<<伏>>セクター
   ――環境ビジネスの全体像を改めて考える

 4)今週のIISIAデイリー・レポートから
  • 2008/04/04 いよいよ来週、『潮目』が現れる――そのポイントの「今」と「未来」を徹底解説 56分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
 1. 「米国的なるもの」が買われている現状を読み解く
   ――「ドル高」への転換、「米国債」の買い
      その本当の意図は何か?誰が買っているのか?
   ――来週(4/7の週)の日程を再確認する
   ――金融力強化に走るドイツ勢
     やはり銀行セクターこそが日本マーケットでも「潮目」の中心
   ――「バリュー投資」から考える

 2.「イスラエル的なもの」の今を探る
   ――“一触即発”を演出するイスラエル
   ――“イラン”を巡る中国勢の変心
      根深いイスラエルとの関係
    ――サウジアラビア脅威論で70年代に立ち戻る
      米国勢と原油動向

 3. エマージング・マーケットの今
   ――やはり焦点は<伏>であったという話
   ――揺れ動く中南米。<伏>が推奨されつつも<伏>は厳しい状況へ。
     日本へのインパクト

 4. IISIAデイリー・レポートより
  • 2008/03/28 4月は“信頼回復”“新たな刺激”“上げへの反転”が潮目
    ――新分析シナリオ『インテルメッツォ(間奏曲)
    52分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
1.2008年4月の潮目が「上げ」となるこれだけの根拠
  ――分析シナリオ“PLAN A”と“PLAN B”が織りなす二重フーガ(Doppelfuge)
    そして幕間の“間奏曲(intermezzo)”
  ――4月に予定している外交日程から読み解く
    カギとなるのは<伏>の戦略的合意
  ――(1)「信頼回復」:“不信”の根源とは?
  ――(2)「新たな刺激」:「国営ファンド(SWF)」を巡る動向
  ――(3)「上げへの反転」:原油価格はどうなるのか?

2.「その先」を考える
  ――キーワードは「透明性」の確保と<伏>
  ――再び歴史(1929年)に立ち返る
    「投資銀行」と「不動産のマーケット化」の原点
  ――原理原則:「上げのための下げ」「下げのための上げ」

3.IISIAデイリー・レポートより重要ニュースを解説
  ――「ウクライナ」「エジプト」「戦闘機・アジア」「内閣情報調査室」
  • 2008/03/21 やはり崩壊し始めた金・原油――それでもなぜIMFは日本の地銀を推奨するのか? 57分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
1.やはり崩壊し始めた金・原油
  ――“表向きの理由”を検証する
  ――IISIAの分析を振り返る
  ――それでもなお英系大手は原油1バレル=<伏>と主張
  ――1つの本当の理由は<伏>の展開にある
     “PLAN A”シナリオが今の焦点
  ――商品市場の下落は“PLAN B”シナリオにおいて決定的な意味合い
     キーワードは<伏>

2.先送りされる“危機”
  ――あらためてゴールドマン・サックスの決算を振り返る
    実は非常資金を調達する展開へ
 ――際立つ欧州勢の動き
    IMFによる成長率公表から読みとる展開
 ――次のターゲット・データは4月11日
 ――SWFを巡る議論の現場

3.米大統領選挙戦の今を追う
  ――やはり出てきたヒラリー・クリントン
     オバマ候補の弱点は中東、宿敵はマケイン候補
     今後の展開は?

4.今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 2008/03/14 『1ドル=90円台時代』にアナタは何を夢見るのか?――円高急進の今とこれからのマーケットを考える 57分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
1.円ドル・レートがついに「1ドル=99円台」に突入
  ――これまでのパターンから「近い将来」を読み解く
  ――運命の分かれ道となるのは<伏>
  ――今後の世界日程から考える

2.カーライル・キャピタルがデフォルト
  ――もはや問題はサブプライム問題だけではない
  ――“PLAN B”との関連性
  ――前倒しされた米財務省の緊急対策から見えるものとは?
  ――日本の不動産マーケットとの関連性を探る

3.キーワードは“イスラエル”
  ――<伏>が米国での演説にて大打撃
  ――対イラン政策で動き始めた米財務省とオバマ候補

4.その他
  ――「IISIAデイリー・レポート」より
  ――NY市長辞任問題の真相とマーケットの相関関係
  • 2008/03/07 ついに欧州勢までもが『下げ』を予告し始めた日本マーケット――その真意を考える 51分 通常版:9,800円
    領収書版:9,950円
  • 
1.日本マーケットの『下げ』を喧伝し始めた欧州勢
  ――これまでの分析を振り返る
  ――カギを握っているのはやはり米系投資銀行<伏>
  ――金利政策を巡って激変する欧米勢

2.“国営ファンド”を巡る議論の今を追う
  ――なぜフランスまでもが前のめりになるのか?
  ――米国保守系財団が発表した報告書の中身とは?

3.米国大統領選挙を考える
  ――基本的には<伏>というシナリオどおりの展開へ
  ――カギとなるのはイラン問題か?

4.中国バブル第1次崩壊のクライマックスを考える
  ――「台湾締めあげ」をちらつかせ始めた中国の動向
  ――台湾はSWFを検討

5.今週のIISIAデイリー・レポートより
  • 前のページに戻る