IISIA予測分析シナリオ | テキスト教材 | 原田武夫.com

IISIAIISIAマンスリー・レポート

IISIA予測分析シナリオ

2012年度・中期予測分析シナリオ(2012年1月21日発表)

今年もまた「あの定番」が帰ってきた!
2012年度予測分析シナリオ、その名も……「2つの“J”」!!

2012年度・中期予測分析シナリオ「2つの“J”」クリックすると拡大します 東アジア(東洋)と西洋(米欧)の対立が織り成す
金融メルトダウンの行方を克明に分析した
「コンプレクシオ・オポジトルム」(2010年度)

日本をはじめとする東アジアから国富を収奪しよう
とする米欧の企ての向こう側に、「最後に選ばれし国」
日本の急浮上を予測
した「コントラリア・スント・
コンプレメンタ」(2011年度上半期)


そして、東日本大震災の惨劇がもたらした悲しみの
向こう側に、いよいよ始まる西洋との最終対決
我が国における歴史的な「金融バブル」を予測した
「ヴィーダーゲブルト ~再誕~」(2011年度下半期)

もはや金融的な手段によって止めることの
出来なくなった金融メルトダウン。
その向こう側へと通じる世界史の扉を開けるカギ
二つ。

Jerusalemを抱えるイスラエル。
そして日本(Japan)。
宿命の2つの“J”が今、いよいよ最終対決に至る!!

「復興景気」を越えた歴史的な「金融バブル」は
何時どのように到来するのか?
とめどもなく崩落していく欧州が抱く本当の戦略は?
強烈な円高ドル安を放置する米国に未来はあるのか?
そしてその時、気になる日本株は? 日本円は?? 金(ゴールド)は???

今年(2012年)1年間にわたってIISIAの全ての教材・セミナーのベースとなるのが
この予測分析シナリオ「2つの“J”」です。
これを抜きにしてもはや今年、いや向こう5年間のマーケットは語れません!!

ついに世界史はここに極まるのか??
「2つの“J”」で、あなたもこれから訪れる“真実の時”を先取りしてください!!


2012年度・中期予測分析シナリオ「2つの“J”」
販売価格(2012年1月21日発表)

PDF版(ダウンロード)
\15,000(税込)
製本版(郵送)
\17,000(税込)

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予測分析シナリオとは
事実と論理に基づいてつくられた、あり得べき「未来」へと至るプロセス。政治、マーケット、軍事、テクノロジー、そしてインテリジェンスまで様々な領域を横断的に分析。「これから」起こることの連鎖を予測し、立体的に描き出したシナリオ――それがIISIAオリジナルの「予測分析シナリオ」です。


▼2011年度夏・中期予測分析シナリオ「ヴィーダーゲブルト ~再誕~」(2011年7月23日発表)

▼2011年度・中期予測分析シナリオ「コントラリア・スント・コンプレメンタ」(2011年1月23日発表)

▼2010年度・中期予測分析シナリオ「コンプレクシオ・オポジトルム」(2010年1月23日発表)

▼2020年までの長期予測分析シナリオ「ネオ・ヘイヴン」(2009年4月2日発表)

2011年度夏・中期予測分析シナリオ(2011年7月23日発表)

2011.3.11. あの日から始まった“新しい現実”。
日本と、そして世界の“再誕”がここから始まる。

2011年度夏・中期予測分析シナリオ「ヴィーダーゲブルト ~再誕~」クリックすると拡大します 2011年3月11日、
東日本大震災が日本を襲いました。


そこから始まった“新しい現実”。世界は加速度的に動いており、金融メルトダウンはいよいよ“最終局面”へのカウントダウンを始めています。

――急速に極大化する米欧勢の
   “デフォルト(国家債務不履行)”リスク。
――日本をターゲットとした英国勢の
   「次のフェーズ」に向けた動き。

――あの日から、何が変わり、
   これから何が起こるのか――


歴史的な大転換の中、日本勢は東日本大震災の爪痕から立ち上がり、世界全体が新たに誕生する先駆けとなる――まさに日本と、そして国際社会の“再誕”がここから始まります。

トータル・メルトダウンへと突入する日本以外の世界、その中で再び新しい役割を担ってこの世に「生まれ立つ」我が国。
今、私たち日本人が何をすべきか――

新・予測分析シナリオ「ヴィーダーゲブルト ~再誕~」、IISIAより満を持して発表いたします。


2011年度夏・中期予測分析シナリオ「ヴィーダーゲブルト ~再誕~」
販売価格(2011年7月23日発表)

PDF版(ダウンロード)
\15,000(税込)
製本版(郵送)
\17,000(税込)
※お申込みならびにご入金後、翌営業日に発送いたします。

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2020年までの長期予測分析シナリオ「ネオ・ヘイヴン」(2009年4月2日発表)

予測分析シナリオに基づき2020年までの未来を俯瞰する

IISIA予測分析シナリオ かつてない金融メルトダウンが世界を覆い、主要国家には厳しい財政赤字が突きつけられ、経済は依然として低調のまま。
それでも、マネーは行き場を求める!

マネーの行き場とは、どこなのか――
日本がマーケットとして注目され、浮上する可能性は……?
そのとき、アメリカ・ヨーロッパの動きは……?
金融資本主義の本質は、どう転換していくのか……?

世界の総リスク化にともない登場する「ネオ・ヘイヴン」。
それは、果たしてどこなのか。


2020年までの長期予測分析シナリオ「ネオ・ヘイヴン」
販売価格(2009年4月2日発表・全ページ)

PDF版(ダウンロード)
\5,000(税込)
製本版(郵送)
\7,000(税込)
※お申込みならびにご入金後、翌営業日に発送いたします。

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2011年度・中期予測分析シナリオ(2011年1月23日発表)

“Contraria sunt complementa(対立するものは補完し合う)”
――2011年1月。マーケットと世界の「真相」が今ここで明らかに

IISIA予測分析シナリオクリックすると拡大します “対立するものは相補的である”
        出典:ニールス・ボーア(1885~1962)


「金融メルトダウンは単なるマーケットでの出来事ではない。 これは世界史における審判である。そして最後に残るのは他ならぬ、私たちの国=日本である」

鮮烈なメッセージを世に送り出した 2010年度・中期予測分析シナリオ「コンプレクシオ・オポジトルム」の発表から早1年。
IISIAがあらためて世に問う最新版予測分析シナリオ。 それが「コントラリア・スント・コンプレメンタ」です。

訳して「対立するものは補完し合う」

利己的な衝動にかられ、これまで世界史を攪乱させてきた米欧流金融資本主義。
その刃は依然として私たちの国・日本、そして東アジアの隣国たちに向けられたままです。

しかしそれでもなお「最後に残るのは日本」と言い切れるのか?
刃を向ける彼ら米欧勢に対して、何をもって私たち日本人は向かっていくべきだというのか。
そしてその先に「繁栄」はあるのか? 「幸せ」はあるのか??

これから時限を切って訪れるのは驚愕のバブル。
しかしそこで再び私たち日本人は享楽に走ってはならないのです。

かつてのバブルにおける過ちを繰り返さないために。
そして、「真実」を知り、確かな明日を自らの手で築き上げたい全ての日本人のために。
米欧流の金融資本主義で乱されてしまった世界に 本当の平穏を取り戻すために今、何を知り、何をしなければならないのか?

奪われつつも、しかし立ち直る全ての日本人が必要とする羅針盤が、「ここ」にあります。


2011年度・中期予測分析シナリオ「コントラリア・スント・コンプレメンタ」
販売価格(2011年1月23日発表)

PDF版(ダウンロード)
\15,000(税込)
製本版(郵送)
\17,000(税込)
※お申込みならびにご入金後、翌営業日に発送いたします。

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2010年度・中期予測分析シナリオ(2010年1月23日発表)

“Complexio Oppositorum(コンプレクシオ・オポジトルム)”
ついに登場! 待望の“2010年版”予測分析シナリオ

IISIA予測分析シナリオ 精緻な分析の連なりが、「これから」を大胆に描き出す!
2009年4月に発表し大好評を博した“ネオ・ヘイヴン”に続き、IISIAによる中期予測分析シナリオ、ここに登場!

ラテン語で「対立物の結合/複合体」を意味するこの言葉。
溶解する国家、崩壊する金融資本主義、明滅する二つの「ユダヤ的なるもの」、 そして混沌の中で光を放つ金(ゴールド)……。

契約と信頼、アシュケナージとセファラディン、西洋と東洋とが散らす火花の向こうで 一体いかなる動きが立ち上がろうとしているのか?
そして、最後に選ばれた日本マーケットの行方は?

IISIAによるあらゆる分析のアルファにしてオメガ、 各種教材とも完全対応の最新予測分析シナリオ“Complexio Oppositorum”。
何よりもまず、“Complexio Oppositorum”をお読みください!


2010年度・中期予測分析シナリオ「コンプレクシオ・オポジトルム」
販売価格(2010年1月23日発表・全ページ)

PDF版(ダウンロード)
\10,000(税込)
製本版(郵送)
\12,000(税込)
※お申込みならびにご入金後、翌営業日に発送いたします。

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